曹洞宗鶴翁山玄松院
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玄松院からのお知らせ2

玄松院境内裏の墓地の修復作業を始めました。

専門にお世話いただいている石巻市の白金石材店さんが被災したため、当分玄松院に入れない状態です。よって、使えないほどに割れたり壊れてしまった墓石を新しい墓石に取り替えるには相当の時間がかかりそうです。

しかし、動いたり、傾いたり、倒れても壊れなかった墓石は直せば修復できます。その作業を始めました。総代の佐々木憲悦さんを中心に毎日6人の作業員が入っています。

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玄松院からのお知らせ2 への7件のコメント

  1. 玄松院 より:

    福田さま

    玄松院副住職です。
    明日お越しになる件、了解です。
    住職に伝えておきます。

  2. 福田 明 より:

    コメント公開されていると知らず誤解されないために一言。アマチュア業務が主体です。当局は平成八年7月30日に免許状の有効期限が切れていますので、新規無線局の申請書を書いて提出するだけです。設備はその当時の物を使用します。町の拠点から拠点までは物資は届いたようですが、そこから物資を緊急に必要な人の所はあまり届かなかったようです。有効な無線局の免許状を持っている人が入ればそこをサブ拠点として物資を届ける事ができたはずですが、衰退期にある現状では難しかったと思います。なお法規遵守が必須条件です。

  3. 福田 明 より:

    改めまして、311より二度目の彼岸は明日よりですねえ、我が家の被災部分の修理未手つかずの
    ままですが、922頃の天候も考え灯籠の修理とお墓参りに行く予定です。宜しくお願いします。
    福田 明

  4. 福田 明 より:

    おはよう御座います。
    今日は父「せんじの29年目の命日です」
    なむしゃかむにぶつ・なむしゃかむにぶつ・なむしゃかむにぶつ
    3月11日のm9.0震度7の大地震で父建立の家は半壊の被害でした。家の中は台所・六畳間は床が抜けました・仏壇のある八畳間は床が抜けそうです。その他にも被害がありましが父・母・ご先祖様のおかげにより守られました。世界の方々の義援金により、こらから父の大工技と伊藤明・明美の父の大工技を手本とし、自分で修理していきます。少しずつ材料と道具も集めました。
    福田より

  5. 福田 明 より:

    三浦家、住職・副住職様いつもお世話になっています。彼岸には一日早かった、ようですが、
    3月17日にお墓参り、いきました。東日本震災より、三年目、健康に留意して今後とも宜しく
    御願いいたします。
    福田 明・明美

  6. 福田 明 より:

    Mail アドレスの変更のお知らせ

  7. 福田 明 より:

    メールアドレスの変更の

    お知らせです。Androidにへんこういたしました
    涌谷町
    福田明

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